その夜、実は「ペルセウス座流星群」が見えると言われていた日だったのですが、あいにく空は曇り空だったため、残念ながら見ることはできませんでした。
ナビさんが子供の頃ボーイスカウトで岡山のひるぜん高原に行った時のことを今でも鮮明に覚えていますが、そこは同じ山の上であってもほとんど人工的な明かりのない場所で、とても星空がきれいだったのです。
そして何よりも「天の川」が自分の目で見れたことにとても感激したのです!
まさしく七夕の彦星と織姫が出てきそうな、あんな風景だったのです。
もう30年ほど前の思いでですが、そんな子供の頃の思い出って大切なんですよね^^
夜も更けてくると、さすがに肌寒く感じてきました。
普段なら汗ばんだTシャツやら短パンなんか脱ぎ捨てて、パンツ1丁で寝てることもしばしばあるのですが(爆)
ここではそんなことしてると、間違いなく風邪引くとこですね^^
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